旅するチェリスト水谷川(みやがわ)優子のブログ

2011-05-30 Mon 02:54
この一週間&ドイツへ
AQT in 小松から一週間以上が経ちました。
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怒涛のような…でも充実した日々を過ごしております。

睡眠時間を考えたら
いつまた限界がやって来ても不思議ではないのに、
元気なのは(気のせい?)京都のドラッグストアのおまけ「朝鮮人参丸薬」のおかげ?!

いや、やっぱり先週は
山本くんとの連日の集中リハで莫大なエネルギーを戴いたのが大きい気がします。

半日ぶっ続けで合わせをしても
全然疲れないどころか逆に活性化される…
一体どうなってるのか不思議です。

いやいや、
6月25日に向けてちゃんとコンディションを整えておかねば。
ラフマニノフ&ショパンは相当~に濃いプログラムなので
2人で「お肉たべなきゃ喰われちゃう!」と言っております。

一昨日は表参道で応援してくださる会の集いもありました。
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10年前にはじまった会の原点である「カニングハム・メモリアルハウス」にて
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いろんな方との御縁は人生で最も大切なものだと思っています。
出逢いに感謝、ですね。

そして昨日は台風の目をくぐって西へ弓の射会へ。
『ヴァキバキっボキっメリっッ』というのは
傘が風に負けた瞬間に一気に折れ曲がった音…

日帰りで帰りは台風と追っかけっこするように戻りましたが
新幹線は15分くらいの遅れですみました。

この台風は関東→東北といくらしい。
どうか東北に到着では雨足が弱まっていますように…

そして、ほぼ徹夜でパッキング(やっぱり…)
5時になったら成田へ向かい、2週間ドイツにいって参ります。

6月3日はLippstadt で「東日本大震災追悼チャリティーコンサート2011」
Benefizkonzert für Japan WestfalenClassics 2011 に出演します。

開会で市長さんの演説があるそうですが、
なぜか私もスピーチしてから弾くことになっていました…

今の私の心の叫びは…
『東北の方々はぎりぎりのところで頑張っているのです!見捨てないで!!』

震災直後は同情的で親身になっていた欧州の皆さんも
いまだに原発をコントロール下におけず、手をこまねいている日本政府には非常~にシビア。
まあ、当然です。

だからこそ、あちらのマスコミに伝わらない部分をわかって戴きたい。
日本を代表する心づもりのハナイキで頑張ってきます。

色々な国の奏者に混じって、私は黛敏郎さんの「文楽」を演奏してきます。
その昔、留学生だった私に大きな刺激を与えた大好きな曲です。

リサイタルのプログラムも磨きをかけてきます!
なにしろ帰ったら、連日リハーサルだし…

てっとり早く体力がつく方法ってなんだろう。
では次回はドイツから!!F1001418e_20110530024346.jpg
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2011-05-24 Tue 11:09
インタヴュー掲載&アクアトリニティ日本海側デビュー
やっぱりバケツをひっくり返したような「どしゃぶり」は
小松からついて来たようですね。
それにしても…もう梅雨入りって本当に?!

自宅はすでに除湿器がフル回転。
湿気はチェロ雄くんの天敵なのです。

節電のために、クーラーはなくても我慢できるけど
鎌倉の湿気対策はどうしよう。
これからドライペットに埋もれて暮らすしかないかも。

さてさて、先日書かせていただいた
「ぶらあぼ」インタヴュー『ベスト・パートナーを見つけました』
に続いて雑誌などの掲載情報をお知らせします。

<音楽誌>

◎「モーストリー・クラシック7月号」(1011/05/20発売)
インタビュー記事掲載
『ショパンの緻密さ、ラフマニノフのおおらかさ--
2人の大作曲家のチェロ・ソナタの魅力を弾き分けたい』

◎「音楽の友」6月号(1011/05発売)
una voce コーナー

<WEB>

「フジテレビ アートネット」
水谷川優子リサイタル・シリーズ vol.Ⅳ デュオ with 山本貴志
『息の合った演奏で聴かせるショパン&ラフマニノフ!』


そしてアクアトリニティin小松の写真です。
大きなポスターの↓お出迎え!
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前ブログにも書きましたが
「うらら」ホールの響きは最高だったし
舞台のライティング(ゴッドファーザーのライトは演奏との掛け合いが難しい)
も素晴らしかった!

しかも、普通はホール所蔵の楽器って大切にされすぎて
「100年の眠り姫」状態なことが多いのですが
こちらのチェンバロは地元のピアノ協会の方が弾きこんでくださっていたので、
お目覚め後もご機嫌で後半のピアソラもよく鳴ってきて
楽しく弾かせていただいたコンサートとなりました。

ホールの方の細やかなお心遣いは
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本番前の素晴らしいお弁当にも反映されています。
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衣食住の「衣」
「やっぱり」写真を撮り損ねた前半はこちらの薄ピンクドレスを
後半はアクア・トリニティの「ブルー」でした。
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終わった後はヨユーがあるなあ。

絵里のアンコールでのコメント
『小松で美味しいところがあったらサイン会で教えてください~』が効いたのか(微笑)
終演後には聴きにきてくださった友人である富山のお寺のご住職O田さんご夫婦が
小松を代表する素晴らしい料亭割烹「梶助」へ連れていってくださいました。

感想は『美味しかった美味しかった美味しかった~』
本当にありがとうございました。
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そして…夜の12時を回ってから4人でマネージャーNちゃんのバースデーをお祝いしました。
2◯歳、若いのう~ なのにしっかり者なのです。

というわけで、アクアトリニティの北陸デビューは良い思い出ばかりとなりました。
また日本海側にぜひ伺いたいです!
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2011-05-22 Sun 11:34
小松から羽田へ!
早起きして朝いちばんの飛行機で小松を飛びました。
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待機中の機内で撮った写真は
小松空港のどしゃぶり風景です。
バケツをひっくり返したような雨、おわかりになるかな?
チェロ雄もびっくりのスコール状態でした。
(この「どしゃぶり」はこれから関東にも来るそうです)

いまは今日の会場に向かって移動中です。

さすがに2日連続で早起きはツラい…
(きっと石川のお酒が美味しすぎるのがイケナイんだわ)

同行してくれたマネージャーNちゃんはもう名古屋に着いたかな?
アクアトリニティのメンバー2人はまだ空の上です。

昨日の小松は30度ちかく暑かった。
まるで真夏のようだと4人でびっくりしましたが
今朝の雨にもみんな驚いただろうなあ。

「こまつ芸術劇場うらら」は最高の響きで
ホール所有のチェンバロも素晴らしく
3人でご機嫌な状態で演奏させていただきました。

またコンサートについては誰か(絵里かマネージャーNちゃん)が写真を恵んでくださったら記事をアップしますね!

あと小松の美味しいものについても…

そうそう今回の旅では行きと帰りのフライトで心に残る出来事があったので、
それについてもブログに書かなくては!

キャビンアテンドの方々は空の親善大使です…
という内容になります、はい。

って…あと2本の原稿この3日で書かなくちゃ、だった。

ちなみにもう1枚の写真は小松のコンサートホールです。
○ケメン調律師(ツじゃありませんよ)の加○谷さんと素敵に凝った舞台照明のようすです。
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さあ~今日も楽しく力強く弾いてきます!
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2011-05-19 Thu 23:07
やどり木&WEBぶらあぼ
お元気でおすごしですか?!
F1001418k.jpg<鎌倉宮の鳥居の横の木>
やどり木の力強い姿に圧倒されます。
ちょっとコワい。。。

さてさて、ご無沙汰の間は中途半端な鼻風邪をひき
また原稿の〆切が多々あって息を潜めてすごしておりました。

上がりきらない微熱と、地味な咳が続き、ひたすらダルい…
そんな鼻風邪はなかなか治りにくいそうです。
いま巷で流行っているようですので、皆さまも要注意!!

龍角散EXと南天のど飴のお世話になりました。
生姜蜂蜜は予防にもなりますのでお薦めですよ。

鼻風邪…マークの日本への置き土産だったような。
せっかくホットストーン・マッサージで身体がほぐれたのに元の木阿弥…

原稿はまだ今月中の〆切があと2本あります。
たまには〆切ギリギリじゃなく提出したいものだ。

そうそう、05/17に発行された「ぶらあぼ 2011年6月号」に
山本貴志さんと6/25紀尾井リサイタルについて受けたインタビュー記事が載っております。
2人のコメントを上手にまとめてくださったH江さん、流石です!
WEBぶらあぼ(←押してみてください)でもお読みになれます。

そうして、どうも母にうつして(?!)風邪が治った先日は
山本くんと数時間かけてラフマニノフのソナタの1、2楽章だけを
じっくりみっちりとリハーサルしてきました。

「なんて美しい和音なんだろう!」「この旋律が愛おしい~」
などと言いながら
超スローテンポで和音の移り変わりを一つ一つ噛みしめたり
ピアノの左手(バス)とチェロだけでフレーズをチェックしたり…
あっと言う間に時間が飛んでいきます。

出来上がりを想定しながらパーツを一旦バラバラにして組み立てる
まるでLEGOのようですね。

さて明日もいろいろあるけれど

明後日21日はアクアトリニティ念願の石川県デビューです!
小松市の「こまつ芸術劇場うらら」小ホールにて
18時半開演です。

日本海側のみなさま
3人でお待ち申し上げておりますよ~
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寝ている間に育った我が家の野苺ちゃん☆
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2011-05-11 Wed 22:03
レインボーハウスへの寄付、そして
雨でしたね~
今日は久しぶりに家から一歩も出ず、気まま(自堕落?)な「アポなし」日を満喫しました。
命の洗濯日という感じです。

さてピカピカの快晴だった8日の日曜日の写真です。
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真千子ちゃん、亮くん、マークとキリストさま像の前で1枚!

さてさて このコンサートの最終会計が出ました。
募金箱の中味は最終的に90856円ものお金だったそうです!
これにチケット(大人2000円、学生1000円)の収益金を足して(さらに端数を繰り上げて)
合計31万円を下記に寄付させていただきます。

 加入者名『あしなが東北レインボーハウス建設募金』
 郵便振替口座番号【00120-7-355615】

いらして下さった皆さま、そしてもう一度ご協力くださった仲間の皆さまに心から感謝申し上げます!!
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コンサート終了後に聖堂の中で…しょうしょうボヤけています。
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美しいつつじの前で熱くて可愛い妹分(?!)と。
(ところで躑躅←ツツジの漢字は難しくって…髑髏ドクロと間違えそうですね。え、私だけ?)

さてコンサートは松尾たかし鎌倉市長がよせてくださった暖かいメッセージで始まりました。
今回のプログラムは変則的なもので、独奏チェロの「鳥の歌」から始まって、
マークのヴァイオリンと「日本の歌」や「コル・ニドライ」という二重奏
そしてヴァイオリン2本ではモーツァルトとテレマン
それから真千子ちゃんと亮くんにもモーツァルトのヴァイオリンとヴィオラのデュオを一楽章
メインはハイドンの弦楽四重奏「ひばり」、アンコールは「アヴェ・ヴェルム・コルプス」。
どうやらクラシック初体験の方や小さなお子さまにも楽しんで戴けたようです。

また鎌倉ケーブルテレビの方がいらして下さって
インタヴューとコンサートの様子がニュースで流れたそうです。

これからもこの4人のアンサンブルはきっと聴いていただけると思います。
次回もどうぞ宜しくお願いいたします!

さて昨日はマークと新潟の保育園で弾いてきました。
元気な子供たちに囲まれて幸せ…
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ここでは避難命令がでている原発から20キロの町から避難していらした若いお母さまにお目にかかりました。
小さなお子さんを2人抱えて、一家で何も持たずに新潟にいらしたとのお話でしたが…
柔らかな笑顔の優しそうな方でした。
彼女の町のホールで演奏したことがあることをお伝えすると大変喜んでくださって
「また会いましょう!」と固い握手をしてお別れしました。
ほんとうに微笑みが素敵な女性でした。

明日は久々にアクアトリニティのリハーサル。
今月は小松で石川県デビューなのです。

そろそろ少し落ち着いた生活を取り戻して、自分の音を掘り下げていかねば!
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2011-05-09 Mon 18:32
西の町~鎌倉での「東日本震災遺児支援コンサート」
皆さま、どんなゴールデンウィークをすごされましたか?

連休初日の「円覚寺コンサート」が遥か昔のことに思えます…


さて京都での「東日本大地震被災者支援コンサート」も無事に終わりました。
ロトさんのブゾーニ版バッハ「シャコンヌ」でロマンティックな幕開け、マーク、澤先生、ロトさん、私でモーツァルトのg-mollの「ピアノ四重奏」、そして沼田先生をお迎えしてのシューマン「ピアノ五重奏」…濃厚な演奏会でした。
これで今年の「新緑の下北山セミナー」が締め括られた感じ。
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(ヴァイオリン沼田園子先生と本番前に)
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(こちらは合宿中の朝ご飯)

7月には京都と奈良で澤先生の指揮でサンサーンスのチェロ協奏曲を弾かせて戴きます。こちらのガラ・コンサートもかな~り濃厚になること間違いなし…奈良と京都です。
関西の皆さま、ぜひいらしてくださいね!

さて、京都の翌日は急遽決まったマスタークラスで大阪に寄りました。1月にマークと審査で関わらせて戴いたコンクール受賞者を対象にしたもので受講生は高校生でしたが、皆さん、技術的にも音楽的にも本当に素晴らしい!!

下北山セミナーでもおもったけれど、のびのびとした若者たちの演奏をきいて日本の音楽界の未来は明るいと実感しました!


そうして関東に戻った翌日…昨日は鎌倉で「東日本震災遺児支援コンサート」で駆けつけてくれた島田真千子ちゃんと大島亮くん、マークと色んな形の二重奏~弦楽四重奏を演奏しました。

快晴で当日券もなんと大人と子供を合わせると30枚以上でたそうで、満員御礼でした。こんな短い準備期間で合計120人を軽く超える方々が集まってくださって…ひたすら感謝です!

こころよく聖堂をお貸しくださった聖心侍女修道会のシスター方に深く御礼申し上げます。

では前準備からずっと助けてくださったスタッフの皆さま、ボランティアで演奏してくださった仲間たちを代表して、募金箱にいれてくださったお金とチケット売上を足して寄付させて戴きます。
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実はいままた旅にでているので、詳しい金額のご報告などは次回のブログにて…!!


ではではまた…
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2011-05-06 Fri 17:50
下北山セミナー&紀宝町コンサートこれから京都で…
昨日、下北山セミナーが無事に終わりました。
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(山の空気を満喫するマーク…そういえばフィンランドでは小高い丘を「山」と呼ぶのでした)
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(新緑の色に生命の漲るパワーを感じます)

去年と同じく講習会の最終日の締めくくりは紀宝町に移動して生徒と、講師によるコンサート。トリオでもお世話になったホールなのです。スタッフの皆さまも顔馴染み!

大人組が弾いたのはシューマンのピアノ五重奏。
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写真は演奏直後の澤和樹先生、沼田園子先生、マーク(ゴトーニ先生(^_-))、そしてアルバート・ロト先生と私。
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↑は下北山の吉野杉ホールでのリハ風景です。

セミナーでは、普段は試験や受験またコンクールなどに追われている子どもたちも自然の中で過ごして伸びやかな気持ちを取り戻したようです。

だから25人の生徒の演奏はそれぞれ素晴らしいものでした。
若者が何かに真剣にとりくむ姿はやっぱり美しいですね。

中学生から大学院生まで、実に仲良く自由時間などは微笑ましい様子を見せてくれるのですが、楽器に向かう顔はガラリと変わります。

時に競い合いながらも認めあって助け合える…切磋琢磨する仲間とは真の友情が生まれるのです。

これからも人と自分を比べず、それぞれの個性を余すところなく音楽を通して表現することを目指して欲しいと思います。今年もエネルギーを有り難う!!

時間がなくて参加者全員とは写真が撮れなかったけれど素晴らしいオルガニゼーションで細やかに心を配ってサポートしてくれたスタッフのYちゃん、Mくん、それぞれ自分らしいのびのびとした音楽を聴かせてくれた受講生のAちゃん、Mくんとの写真を一枚載せておきます。
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さて今からは京都でコンサート。昨日のシューマンに加えてモーツァルトのピアノ四重奏を演奏します!
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2011-05-02 Mon 18:20
さざんかホール・コンサート


昨日の大和高田「さざんかホール」でのテオフィルス・トリオのコンサートおかげさまで楽しく弾かせて戴きました!


本人はスペインから元気に着いたのにスーツケースが乗り換えのフランクフルトにて足止めとなったマーク…本番シャツは京都駅のユニクロで…

さて一曲目はマークとコダーイの「ヴァイオリンとチェロのための二重奏」。こちらは30分近くかかる大きな曲ですが、昨日はあっという間に終わった気がしました。なんだか演奏したというより、ハンガリーに伝わる物語を2人で語ったという感じ。
草原をひた走る騎馬民族、夕暮れに焚き火を囲む森の民…

そして次はロトさんによる生誕200年を迎えるリストのピアノ・ソロ曲で「愛の夢」「ハンガリー狂詩曲」。華やかでロマンティックピアニズム、郷愁溢れるメロディーは、同じハンガリーでも人と時代でこうも違うのかと感嘆するほど。素敵でした。

後半はブラームスのトリオ第一番、テオフィルス・トリオとして弾くのは四年ぶりくらいでしたが、置いた期間のぶん熟成したのか(?!)円やかで深くなっていたて不思議だった…
ブラームスの美しいメロディーと力強いリズム、和声の移り変わりを満喫しました。

アンコール一曲目は三人の気持ちを代表して(?)チェロ一本で「鳥の歌」を。最後はトリオでお別れしました。

やっぱり2人とも、色んな思いを担いで日本に飛んできてくれたんだと音で実感しました…ありがとう。

さざんかホールの皆さまも、色々とありがとうございました!

そして今は3人とも山の中。下北山音楽セミナーでたくさんの子供たちに囲まれて朝からレッスンいます!!
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