六本木の真ん中で○を叫ぶ









行って参りました六本木真ん中の高層ビルへ

弾いて参りましたハイドンC

という訳で本日はオフィス設計、怒涛の2公演でした。

相変わらず素晴らしい景色のホール!


以下、写真は
34階の見晴らしやエレベーター(かなり楽しい)
オケの可愛い女の子たち(みんな、ありがとう!)&オフィス設計社長さま(本当~に音楽がお好きな方なのです。大変お世話になりました。)とご一緒に…
後半のソリスト、アルト歌手のアンネット・ストゥルナートさん(深みのある歌声の素敵な方でした。ウィーン在住40年!オペラ座でいまだに現役というのは素晴らしい!M夫と3人、暫しのドイツ語タイムでリラックスしました。)と
指揮者の新田 孝先生(一曲目のモーツァルトの滅多に弾かれない交響曲22番が非常に面白かった。驚きの名曲です。やっぱり天才!でもハイドンも凄い!新田先生、色々ありがとうございました。)とご一緒


そして気がつけば日は暮れ…
夜景がきれいなのでした。


明日はバッハの5番にハイドン「十字架」です。


自分…月曜の夜にはどうなっているんだろう…
今は想像もつかぬ。

ヨレヨレに疲れているけれど、気持ちはバッハに向かっています。

では!
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Category: Diary コンサート
Published on: Sat,  20 2010 20:06
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